AV女優と出会いたい
このコがAV女優になりました
冬野みずきは1987年、横浜に生まれた。
幼少時代から人見知りをする内気な性格で、アトピー性皮膚炎を患っていた事もあり、友達と外で元気よく遊ぶよりも自宅でひとり読書をするのが好きな子供だった.。「小学校のころは図書室に入り浸ってました。ちょっとさめたところのあるあんまり子供らしくない子供だったと思います。成績も割と良くて、中学は地元で有名な名門お嬢様学校を受験したんです」
AV監督になるためまず女優に
満員電車で中年男に押しつぶされるストレスからアトピーが悪化。さらに男性恐怖症にも陥ってしまう。
「中高は一貫教育だったんだけど、当時から彼氏が欲しいなんて思ったことはなかったですね。本当に恋をしたのは東京の大学で写真部に所属してから。そこでひとりの男子学生に興味を持ったんです」
いつもひとりで黙々と作業する姿や写真のテイストに、どこか自分と同じ匂いを感じた。
なにげない会話から仲良くなり、自然と交際が始まった。「初エッチは1カ月後ですね。結局、3カ月で別れちやったけど、彼のおかげで男性恐怖症を克服できました。その後もなんとなくノリで部活の後輩とセックスしちゃったら、性の快楽にも目覚めちゃって(笑)」
そんなある日、たまたまテレビの深夜番組で女性のAV監督が少ないことを知る。セフレ 探す方法
当時は写真だけでなく映像にも興味を持っていたため、これが自分の進むべき道だと直感した。
「就活の時期、ソフトオンデマンドにエントリーもしたんですよ。結局、単位が足りなくて留年になったから就職どころではなくなってしまったんです」
学校に通いながらAV監督を目指すため、彼女は女優として撮影現場に入ろうとした。
自らプロダクションヘ連絡を取ると、あっさリデビューが決まった。
「裸になることに抵抗はなかったですね。写真部でヌードモデルとかやっていたし。とにかく色んな現場に入って勉強したいからAVは基本NGナシ。そのほうがお金にもなりますし(笑)」
そして彼女は現在も現役女子大生のAV女優として活動している。
出演作はすでに200本を越えており、NGなしのためか、本格的なSMやフィストファックなどハードな陵辱系の作品が多い。
「あえてジャンル分けするならハードロリになるのかな。この道を選んで正解でしたね。沢山の撮影技術をタダで学べるわけですから。大学を卒業後は女流監督になって、女のコが楽しめる作品を撮りたいなぁと思ってます」
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2011年10月17日 | コメント/トラックバック(0)|
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